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「とかち」を観る・見る。みて感動!

北海道らしい雄大な風景、大きな空、日本とは思えない景観が楽しめるのがとかちの魅力ですが、見てほしいのは風景ばかりではありません。とかちで発掘された化石が展示してある「博物館」や、とかちの歴史やアイヌの人々の文化や生活がわかる「資料館」。とかちにゆかりのある人たちや、とかちの風景画を描いた作品が展示してある「美術館」。チーズ工場、ワイン工場、お菓子工場などの「産業工場見学」、ばんえい競馬の迫力や羊や牛などの動物を間近で見る楽しさ、美しく咲いた花々や木々達を観賞出来る「ガーデン」など、とかちを「みる」のはこんなに楽しい!とかちの「文化」、「生活」、「産業」、「芸術」にふれて、楽しんでみませんか?

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ボーヤ・ファーム (シープドックショー)

〒083-0002 池田町字清見224-2

まきばの家に隣接するボーヤファームの牧場主、牧羊犬のトップブリーダーでもある安西さんが繰り広げる日本でもトップレベルのシープドックショーをご体験ください。ホイッスルひとつで自由自在に牧羊犬を操り、羊の群れを牧柵に追い込みます。・・・・・夏季限定・・・・・●…続きを読む

ふるさと館

〒089-0571 幕別町依田384番地の3

開拓時代に田畑を掘り起こした鍬や、うっそうと茂る木々を切り倒したのこぎりと斧、バター製造の歴史を刻むバターチャーン(牛乳をかき混ぜる道具)など、ふるさと館に展示されている資料と生活用品はどれも歴史を語る貴重な財産です。

第五音更川橋梁

北海道河東郡上士幌町幌加

国道273号にある滝の沢橋からよく見える大きなアーチ橋です。10mの無筋コンクリートアーチが連続し、音更川をまたぐところには23mのコンクリートアーチが作られています。(1938年/長さ109m/国指定登録有形文化財) 幌加除雪ステーションに車を止め、遊歩…続きを読む

関寛斎資料館

足寄郡陸別町大通

陸別開拓の祖である関寛斎の資料館。72歳で斗満原野を開拓し82歳で生涯を終えた偉大な開拓者、関寛斎の軌跡をたどることが出来ます。 また、町内には関寛斎ゆかりの地がありますので、実際に訪れて開拓時代を堪能してみてはいかがでしょうか。

霧氷ビューポイント

〒089-1562 更別村字勢雄

北海道の冬を彩る霧氷。更別村は全国からカメラマンが訪れるほど霧氷の美しいポイントがあります。 撮影ポイントは勢雄(せお)地区。例年1月から2月にかけて、氷点下20℃以下になる寒い朝に猿別(さるべつ)川の水面から立ち上る水蒸気が霧氷となり、幻想の世界をつくり…続きを読む

から松林防風林

帯広市稲田町西1線9(※帯広農業高等学校敷地内)

帯広・十勝のおいしい食物は「防風林」によって守られながら、育っています。まっすぐに並んでいる木々は時に美しい景観となります。ここの「から松林」は全長が約420m。新緑の春、秋の紅葉、冬の雪景色は「から松林」の美しさを引き立たせ、回りの風景に彩を添えています…続きを読む

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