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「とかち」を観る・見る。みて感動!

北海道らしい雄大な風景、大きな空、日本とは思えない景観が楽しめるのがとかちの魅力ですが、見てほしいのは風景ばかりではありません。とかちで発掘された化石が展示してある「博物館」や、とかちの歴史やアイヌの人々の文化や生活がわかる「資料館」。とかちにゆかりのある人たちや、とかちの風景画を描いた作品が展示してある「美術館」。チーズ工場、ワイン工場、お菓子工場などの「産業工場見学」、ばんえい競馬の迫力や羊や牛などの動物を間近で見る楽しさ、美しく咲いた花々や木々達を観賞出来る「ガーデン」など、とかちを「みる」のはこんなに楽しい!とかちの「文化」、「生活」、「産業」、「芸術」にふれて、楽しんでみませんか?

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六花の森

中札内村常盤西3線249-6

中札内美術村から車で10分ほどの位置に平成19年にオープンした「六花の森」。 雄大な日高山脈を背景に、樹齢100年のニレの木が育ち、清らかな小川が流れる豊かな自然環境。 六花亭製菓⑭の花柄包装紙でお馴染みの草花が育てられています。 園内には、草花のスケッチ…続きを読む

第五音更川橋梁

北海道河東郡上士幌町幌加

国道273号にある滝の沢橋からよく見える大きなアーチ橋です。10mの無筋コンクリートアーチが連続し、音更川をまたぐところには23mのコンクリートアーチが作られています。(1938年/長さ109m/国指定登録有形文化財) 幌加除雪ステーションに車を止め、遊歩…続きを読む

関寛斎資料館

足寄郡陸別町大通

陸別開拓の祖である関寛斎の資料館。72歳で斗満原野を開拓し82歳で生涯を終えた偉大な開拓者、関寛斎の軌跡をたどることが出来ます。 また、町内には関寛斎ゆかりの地がありますので、実際に訪れて開拓時代を堪能してみてはいかがでしょうか。

十勝ヌップクガーデン

帯広市昭和町西1線109番地

北海道帯広市郊外にある十勝ヌップクガーデン。 約4ヘクタールの敷地には、洋風庭園、和風庭園、自然林などがあり、 日高山脈の伏流水から湧き出るヌップク川が園内を流れています。 「ヌップク」とはアイヌ語で「野原を流れるもの・川」という意味です。 風が木々を揺ら…続きを読む

道の駅 あしょろ銀河ホール21

〒089-3701足寄町北1条1丁目3番地

国道241と242の交点にある道の駅。 かつては鉄道の駅として住民に愛されてきた 駅舎が道の駅としてリニュール。 館内はレールやホームが再現されるなど かつての名残をとどめる造りとなっている。 特産品ショップ、ベーカリー、レストランが併設されているほか、足…続きを読む