ナウマン象発掘の地

  • 模型

当時、この場所では農道の工事が行われていました。側溝堀りの作業をしていた際、偶然、ナウマン象の臼歯が見つかり、その後、全骨格の70~80%にあたる47個の化石骨が発掘されました。ほぼ1頭分の化石骨が見つかったのです。現在、この場所には記念碑やナウマン象発掘産状模型などが設置されています。

基本情報

住所 〒089-1725 幕別町忠類中当360番地の1
TEL 01558-8-2111
アクセス ・更別ICから車で15分・忠類ICから車で5分(平成27年3月開通)
公式サイト http://www.makubetsu.jp/kankobussankyokai/