博物館・美術館

北海道立帯広美術館

帯広市緑ヶ丘2緑ヶ丘公園内 

道立美術館としては、5番目の美術館。年間を通してさまざまな事業を開催しています。道東にゆかりのある代表的な作家の作品や近現代の版画・ポスターを中心としたプリントアート、バルビゾン派をはじめとした西洋の絵画など特色あるコレクションづくりを目指している美術館で…続きを読む

関寛斎資料館

足寄郡陸別町大通

陸別開拓の祖である関寛斎の資料館。72歳で斗満原野を開拓し82歳で生涯を終えた偉大な開拓者、関寛斎の軌跡をたどることが出来ます。 また、町内には関寛斎ゆかりの地がありますので、実際に訪れて開拓時代を堪能してみてはいかがでしょうか。

帯広百年記念館

帯広市緑ヶ丘2緑ヶ丘公園内

帯広・十勝の自然や開拓の歴史・産業を紹介する常設展示室のほか、特別展示室、陶芸実習室などを備え、開拓の歴史と創作活動の拠点になっています。2階にはアイヌの人たちの文化や歴史について学べる民族文化情報センター「リウカ」が開設されています。

馬の資料館

帯広市西13条南8丁目

帯広競馬場敷地内の、とかちむらの隣には、観光案内所が併設された馬の資料館(入場料無料)があります。十勝の開拓時代に活躍した農耕馬の資料や農機具などが数多く展示されています。お気軽にお越しください。

忠類ナウマン象記念館

〒089-1701 幕別町忠類白銀町383番地の1

忠類ナウマン象記念館は、1969年(昭和44年)7月に偶然発見されたナウマン象の軌跡とその雄姿を末永く後世に伝えるため、太古のロマンを秘め1988年(昭和63年)8月にオープンしました。この建物は、上から見るとナウマン象の姿を想像したデザインになっており、…続きを読む

上士幌町鉄道資料館

北海道河東郡上士幌町ぬかびら源泉郷

1987年に廃線になった旧国鉄士幌線の各種資料(路線図、歴史、工事写真、保線工具、ジオラマなど)を展示。士幌線が現役時代、運転席から撮影した帯広駅から糠平駅までの映像が大型スクリーンで見られます。 また北海道遺産やJR準鉄道記念物である旧国鉄士幌線コンクリ…続きを読む

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